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見たら本気で欲しくなる!マツダCX-5カスタム・デモカー34選

出典:https://www.mazda.co.uk/

2012年に発売が開始されたCX-5。

日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞、コークスクリューでおなじみのラグナ・セカにおいて、ペースカーに採用されるなど、海外でも高い評価を受けているこのクルマ。

今、カスタムベースとしても大人気なのです!

本記事では、2012~2016年モデルのCX-5を手がけるショップのデモカーたちをご紹介していきます!

 

新車価格:約205万円~350万円(2012~2016年モデル)

中古車相場:約145万円~290万円(2017/1/27現在 当社独自調べ)

 

MAZDAオリジナル – CX-5

出典:http://www.mazda.co.jp/

 

まずはメーカーカスタム!ということで、こちらは正真正銘、本家マツダ純正エアロを纏ったCX-5。

前後にスキッドプレートを思わせるデザインが施されています。

こちらも、『社外品を組むほどではないけど、ワンポイント高級感をプラスしたいな…』

あるいは、『純正エアロが1番!』というユーザーの皆さんに向いていますね!

 

MAZDA(マツダ)公式HP:http://www.mazda.co.jp/

住所:広島県安芸郡府中町新地3-1

 

M’z CUSTOM – CX-5

出典:http://www.mazda.co.jp/

 

こちらはマツダの純正オプションでカスタマイズされたCX-5。

同社の直系メーカーであるM’s製なので、安心のクオリティでさりげなくキメることができます!

『フルノーマルのエアロレスはちょっと寂しいけど、派手なのは…』というユーザーの皆さんには、非常にオススメです!

 

M’z CUSTOM(エムズカスタム)公式HP:http://www.mazda.co.jp/

住所:広島県安芸郡府中町新地3-1

 

DAMD Styling Effect – CX-5

出典:http://www.damd.co.jp/

 

ダムドのCX-5は、あくまでさりげなく、SUVらしいゴツさと高級感をプラスするようなデザイン。

サイドステップは分割式のドア装着タイプ、各部の張り出しも抑えるなど、使いやすさも重視して開発されています。

ベースとなるフロント・サイド・リアのエアロはディーラー専売品で、シートカバーなどの内装品もラインナップしています。

純正クオリティのものが欲しいという方に、オススメです!

 

DAMD Styling Effect(ダムドスタイリングエフェクト)公式HP:http://www.damd.co.jp/

住所:神奈川県大和市下鶴間45-1

 

ROWEN – SV PREMIUM Edition 前期Ver

出典:http://www.rowen.co.jp/

 

さて、いよいよ派手なカスタムも見ていきましょう!

こちらはROWENのCX-5、前期モデルです。

フロントはハーフスポイラーながら、ROWENらしい高級感と派手さを演出。

今流行りのLEDライトもリップ部分に装備され、塗装済み/未塗装を選べる各パーツ群は、どれも文字どおりプレミアムな質感になっています!

 

ROWEN(ローウェン)公式HP:http://www.rowen.co.jp/

住所:愛知県豊田市堤本町山畑7番地

 

ROWEN – SV PREMIUM Edition 後期Ver

出典:http://www.rowen.co.jp/

 

こちらがROWENのCX-5、後期モデルです。

基本的なデザインは前期用と変わらずですが、ご注目いただきたいのは、同じイメージのエアロでも色合いでこれだけ雰囲気が変わるということ!

ダークな色合いで渋く厳つくいくのか、あるいは明るいカラーで爽やかにいくのか?

ROWENの2台を見れば、そんなこともイメージしてカスタムできますよ!

 

ROWEN(ローウェン)公式HP:http://www.rowen.co.jp/

住所:愛知県豊田市堤本町山畑7番地

 

HASEPRO – MIRABEAU – CX-5

出典:http://www.hasepro.com/

 

ここ最近、SUV用エアロを多数リリースしているハセ・プロのミラボーシリーズ。

こちらのCX-5、同社の売りであるマジカルカーボンを随所に使用し、ボディーからホイールまで、ブルーとブラックのツートンで統一感を出しています。

内装やフューエルキャップなどにもハセ・プロらしいカスタムが施されているので必見です!

 

HASEPRO MIRABEAU(ハセ・プロ ミラボー)公式HP:http://www.hasepro.com/

住所:大阪市生野区巽東2-20-12

 

DUCKS-GARDEN – CX-5 No-01

出典:http://www.ducks-garden.co.jp/

 

ダックスガーデンのCX-5は、同社らしく、ノーマルからガラッと印象を変える特徴的なフルエアロを装着。

フロントからだと一見、CX-5!?と思わず確認してしまいたくなる佇まいです。

ダクト付きカーボンボンネットやカウルトップパネルもそうですが、市販のLEDテープでさりげなくヘッドライトをカスタムしているのもポイント!

 

DUCKS-GARDEN(ダックスガーデン)公式HP:http://www.ducks-garden.co.jp/

住所:茨城県鉾田市烟田2339

 

DUCKS-GARDEN – CX-5 No-02

出典:http://www.ducks-garden.co.jp/

 

こちらはダックスガーデンによるCX-5ですが、バンパーは純正品。

そう、オリジナルのフルバンパー用リップは純正バンパーにも装着可能なのです!

他にも純正バンパー専用グリルなど、同社にはたくさんのアイテムが揃っています!

 

DUCKS-GARDEN(ダックスガーデン)公式HP:http://www.ducks-garden.co.jp/

住所:茨城県鉾田市烟田2339

 

JAOS – X-OVER LINE – CX-5

出典:http://jaos.co.jp/

 

オフロードカスタムといえば!JAOSのCX-5も見逃すわけにはいきません。

最近流行りの都会派カスタム全開ではなく、やはりSUVはSUVらしく!

リフトアップされた車高に高扁平なタイヤを装着しながら、あくまで都会・郊外の双方で様になる、絶妙なバランスに仕上げられています!

 

JAOS(ジャオス)公式HP:http://jaos.co.jp/

住所:群馬県北群馬郡榛東村広馬場3586-1

 

Odula – CX-5

出典:http://www.odula.com/

 

もともとはマツダのスポーツカー系カスタムのイメージが強い、OdulaのCX-5。

Odulaらしくスポーティーな外観は、見た目だけのカスタムではありません。

同社オリジナルインタークーラーへの導風など、装着することで性能をアップできるように開発されています。

吸気系変更とサブコンによるセッティングで、走りそのものもアップデートされています!

 

Odula(オーデュラ)公式HP:http://www.odula.com/

住所:大阪府八尾市太田新町7-216

 

KENSTYLE EIK – CX-5 No-01

出典:http://www.kenstyle.co.jp/

 

CX-5用パーツを多数リリースするケンスタイルのデモカー。

一番の特徴は、フロントのフルバンパーのみでスタイルが完成するエアロ。

純正と比べて非常に大きな開口部に、LEDライトを仕込むフロントバンパー。

バンパー自体の厚みは純正とあまり変わらず、フロントのみでも違和感の無いよう開発されています。

極力シンプルに、でもノーマルとは少し違う感じにしたい!というユーザーの皆さん、必見です!

 

KENSTYLE EIK(ケンスタイル)公式HP:http://www.kenstyle.co.jp/

住所:東京都武蔵村山市三ツ藤2-45-1

 

KENSTYLE EIK – CX-5 No-02

出典:http://www.kenstyle.co.jp/

 

こちらはケンスタイルデザインのエアロながら、それらはディーラーオプション品。

エアロそのものは塗装済みのものをディーラーで買うしかないのですが、各種アクセサリーはディーラー以外でも購入可能となっています。

純正らしくさりげなく、が好きな方にオススメです!

 

KENSTYLE EIK(ケンスタイル)公式HP:http://www.kenstyle.co.jp/

住所:東京都武蔵村山市三ツ藤2-45-1

 

KNIGHT SPORTS – CX-5

出典:http://www.knightsports.co.jp/

 

マツダ車チューニングでは非常に有名な、ナイトスポーツの贈るCX-5。

吸入効率を意識したグリル一体式のフルバンパーとアイラインは、このクルマの表情を精悍に。

吸排気・各種補強バー・足廻り・サブコンでのセッティングと一通り手が入っていますが、ポイントは、ターボ用のブーストセンサーアダプターやコラムマウントメーターフードなど、気の利いたパーツ類。

これらのパーツにより、純正然とした完成度の高い雰囲気を出すことができます!

 

KNIGHT SPORTS(ナイトスポーツ)公式HP:http://www.knightsports.co.jp/

住所:東京都大田区城南島2-2-6

 

GReddy – CX-5

出典:http://www.trust-power.com/

 

長きに渡り、日本のクルマカスタム業界の最前線に君臨し続けてきたトラスト。

同社のGReddy CX-5は、吸排気系の変更に加え、珍しいウレタン製のフロントリップスポイラーを装備。

ダウン量は純正から15mmに抑え、実用性も意識されています。

大手チューニングメーカーだからこその安心感あるカスタム、オススメです!

 

TRUST GReddy(トラスト グレッディ)公式HP:http://www.trust-power.com/

住所:千葉県山武郡芝山町大台3155番地5

 

admiration Belta – CX-5 フルエアロ

出典:http://www.admiration.ne.jp/

 

アドミレイションベルタのデモカーであるこちらの車両。

純正のボディーラインを活かしながら各部の質感を高めるべく、フロントにはスタイリッシュなフルバンパーを開発、採用しています。

また内装にも注目で、3つの基本パターンからデザインを選ぶオーダーメイドのシートカバー、フロアマットの装着により、高級感がグッとアップしています!

 

admiration Belta(アドミレイションベルタ)公式HP:http://www.admiration.ne.jp/

住所:神奈川県川崎市幸区

 

admiration Belta – CX-5 ハーフエアロ

出典:http://www.admiration.ne.jp/

 

さて、こちらアドミレイションベルタのCX-5 ハーフバンパータイプ。

こちらはフロントバンパーがハーフタイプになっています。

同社のフルエアロをより一層引き立てているアミスタットのホイールは、全てのサイズでオフセットがオーダー可能。

全てが相まって、純正よりワンランク上の仕上がりになっています!

 

admiration Belta(アドミレイションベルタ)公式HP:http://www.admiration.ne.jp/

住所:神奈川県川崎市幸区

 

ZERO-1000 – CX-5

出典:http://www.zero1000.com/

 

パワーチャンバーで有名なゼロセンのCX-5。

フロントリップはスポーティーさと整流効果を狙ったもの。

そしてもちろんパワーチャンバー装着ですが、今回是非チェックしていただきたいのが、バックドアのサービスホールを塞ぐパネルにLEDランプが埋め込まれているところ。

これによってラゲッジスペースが飛躍的に明るくなり、利便性がアップしています。

見た目にも、実用性にも優れた一台です。

 

ZERO-1000(ゼロセン)公式HP:http://www.zero1000.com/

住所:名古屋市中川区高杉町318

 

Revier – CX-5

出典:http://revier.co.jp/

 

レヴィーアのエアロは前後ともハーフタイプ。

フルLEDでシーケンシャルウインカーにも切り替えられるテールランプ・自動LEDトランクランプなど、都会を流しても良し、勿論アウトドアも似合う、そんなコンセプトで開発されています。

また、大幅に張り出すようなデザインを採用しないのも拘りで、初めてカスタムカーに乗るユーザーが乗りやすいこと、誰でも気軽に乗れることを意識して製作されているとのことです!

 

Revier(レヴィーア)公式HP:http://revier.co.jp/

住所:京都府城陽市市辺出川原32-30

 

A.M.S – CX-5

出典:http://www.a-m-s.gr.jp/

 

A.M.SのCX-5は、2種類のフロントグリルとアイラインガーニッシュのみで完成するデザイン。

『変更するパーツは最低限に、しかし効果は最大限に』というコンセプトで開発されています。

それに加えて同社のエンブレム・ステッカーを装着することで、まるで『マツダ・CX-5』から、一味違う別のクルマに変わったような気持ちになれますよ!

 

A.M.S 公式HP:http://www.a-m-s.gr.jp/

住所:愛知県名古屋市中川区外新町2-84

 

ロードハウス – AR4 STYLE – CX-5

出典:http://www.roadhouse.co.jp/

 

ロードハウスのオリジナルブランドである、カディスシリーズを纏うCX-5。

迫力満点のオーバーフェンダーや、CX-5では比較的珍しいダクト付きのFRPボンネットを装着。

普段は街乗りを楽しみ、休みには心を解放し自然を楽しみに出かける…。

そんなこのクルマの特性を、存分に活かすスタイルでカスタムされています!

 

ロードハウス 公式HP:http://www.roadhouse.co.jp/

住所:埼玉県越谷市東越谷3-5-8

 

ロードハウス – XTREME STYLE – CX-5

出典:http://www.roadhouse.co.jp/

 

埼玉県にあるショップ、ロードハウスが提案するカディスシリーズ。

とにかくド派手に、アウトドアよりにカスタムされたクロカン仕様。

その名も『エクストリーム』

4インチのリフトアップキットに、大型のランプ・ステー、ルーフレールラック、LEDなどで最新のクロスカントリーを表現しています。

その完成度は、東京国際カスタムカーコンテストのSUV部門で優秀賞を受賞したほど。

CX-5でクロカンを楽しみたいユーザーの皆さんに、オススメです!

 

ロードハウス 公式HP:http://www.roadhouse.co.jp/

住所:埼玉県越谷市東越谷3-5-8

 

Auto Exe – KE-04 Styling Kit

出典:http://www.autoexe.co.jp/

 

こちらはオートエグゼのCX-5、その名もKE-04。

どうしても威圧的な印象になってしまうことが多いSUVのカスタムですが、そこに大人っぽさと落ち着きを表現できるエアロを開発。

ただ大人しいのではなく、センター出しマフラーなどでしっかりと主張はしていて、とても綺麗にまとめられています!

 

Auto Exe(オートエグゼ)公式HP:http://www.autoexe.co.jp/

住所:東京都中央区勝どき4-6-1

 

Auto Exe – KE-05 Styling Kit

出典:http://www.autoexe.co.jp/

 

オートエグゼのこちらの車両、名前はKE-05。

同社のCX-5の中で最もスポーティーなエアロを装着されています。

また、全車に共通して言えるのが、走りのセットアップも大切にしていること。

前後タワーバーやフロアバー、メンバーブレース、はたまた強化スタビライザーまで、SUVには比較的珍しい各部の補強も揃っています!

 

Auto Exe(オートエグゼ)公式HP:http://www.autoexe.co.jp/

住所:東京都中央区勝どき4-6-1

 

Auto Exe – KE-05S Styling Kit

出典:http://www.autoexe.co.jp/

 

オートエグゼのCX-5 KE-05Sは、独自の視点からカスタムが施された1台。

そのコンセプトは『SUVにストリートスポ−ツの切れ味を。』

あくまで派手さを抑え、スポーツテイストをふんだんに盛り込み、文字どおりストリートを流して似合う外観になっています。

フロントフルバンパーながら、純正装備のヘッドランプウォッシャーやレーダーもそのまま使えて、実用性も全く犠牲になっていないところがポイント!

もちろん足廻りやボディ補強も施されています!

 

Auto Exe(オートエグゼ)公式HP:http://www.autoexe.co.jp/

住所:東京都中央区勝どき4-6-1

 

SAMURAI PRODUCE – SAMURAI-X – CX-5

出典:http://samuraiproduce.jp/

 

サムライプロデュースといえば、各種メッキパーツ!

こちらのCX-5も、メッキパーツがふんだんに使われています。

各部ガーニッシュやダクト、ウェザーストリップモール、ドアハンドルカバーにトランクスペースのスカッフプレートなど、広範囲にわたりメッキを使用することで、全体を通して高級感がグッとアップしています。

また、これらのパーツは純正エアロのまま取り付けても良し、社外エアロに組んでも良しなので、とてもオススメです!

 

SAMURAI PRODUCE(サムライプロデュース)公式HP:http://samuraiproduce.jp/

住所:広島県広島市東区中山西2丁目6-5

 

TOPLINE – ARNAGE SUV – CX-5 フルバンパー

出典:http://www.kk-topline.co.jp/

 

現在、CX-5のカスタムで非常に人気が高いロングセラーパーツが、アルナージのエアロ。

オーバーフェンダーはアーチが純正比で15mm低く、みっちりと詰まった感がアップしています。

また、フルバンパーならではのアグレッシブなデザインに、両サイドに縦に並べられたLEDなど、大径ホイールと相まって武骨な中に高級感を感じるカスタムになっています!

 

TOPLINE ARNAGE SUV(アルナージ)公式HP:http://www.kk-topline.co.jp/

住所:神奈川県横須賀市佐原3-1-5

 

TOPLINE – ARNAGE SUV – CX-5 ハーフバンパー

出典:http://www.kk-topline.co.jp/

 

神奈川県横須賀市のショップであるTOPLINE(トップライン)が製作したこちらのデモカーは、純正の良さを残したままの見事なデザイン。

ハーフタイプのバンパーながらフルバンパーと遜色のない迫力で、ツライチのホイールをセットし、ボディー同色のオーバーフェンダーを取り付けすることで、グッと凝縮感が出てとてもカッコイイ。

グリルも大きくデザインを変えることで、CX-5の新しい魅力と出会うことが出来る。そんなデモカーに仕上がっています。

 

TOPLINE ARNAGE SUV(アルナージ)公式HP:http://www.kk-topline.co.jp/

住所:神奈川県横須賀市佐原3-1-5

 

KRC modified – CX-5

出典:http://www.krcmodified.com/

 

こちらの車両はKRCモディファイドのCX-5。

同社のイメージである、重厚で非常に押しの強いデザインはこのクルマでも健在で、フロントには、迫力の分厚く迫り出したリップスポイラーを装備。

純正バンパーのデザインともマッチして、ハーフタイプとは思えないほどの変貌を遂げています!

また、リアビューも超攻撃的。

誰よりも迫力いっぱいのデザインを作りたいなら、大いに参考にすべき一台です。

 

KRC modified(KRCモディファイド)公式HP:http://www.krcmodified.com/

住所:大阪府枚方市堂山2丁目8-18

 

Vary VALIANT – CX-5 No-01

出典:http://www.vary.co.jp/

 

こちらはベリーヴァリアントのCX-5。

その特徴は、尖らせるところは尖らす!張り出させるところは張り出す!といった感じで、シンプルながらスポーティーに仕上がっています。

更にユーザーにとって嬉しいのが、フロントリップやリアアンダーがウレタン製なこと!

見た目に感じるほど張り出しているエアロではないですが、やはり『万が一当ててしまうと…』

というユーザーは多いはず。ウレタンなら、安心感が高いですよね!

 

Vary VALIANT(ベリーヴァリアント)公式HP:http://www.vary.co.jp/

住所:埼玉県和光市下新倉5-18-21

 

Vary VALIANT – CX-5 No-02

出典:http://www.vary.co.jp/

 

埼玉県和光市にある、GARAGE VARY(ガレージベリー)のCX5。

こちらは純正然とした雰囲気をもち、派手にカスタム・ドレスアップされたSUVというよりも、どちらかというと四駆らしさを前面に押し出したルックスです。

また、フォグパネル以外は前後期どちらにも対応しているのもポイント!

 

Vary VALIANT(ベリーヴァリアント)公式HP:http://www.vary.co.jp/

住所:埼玉県和光市下新倉5-18-21

 

ROJAM – CX-5

出典:http://rojam.jp/

 

ROJAMのCX-5は、純正で随所に見られる樹脂パーツを覆い隠す同社のエアロを装着。

デモカーでは同色に塗られている各パーツですが、これらは塗り分けも想定して開発されたデザイン。

好みの色で塗り分ければ、自分好みのオリジナルな1台に仕上がること間違い無しです!

 

ROJAM(ロジャム)公式HP:http://rojam.jp/

住所:愛知県名古屋市中川区広田町2丁目70番地

 

GROW – CX-5

出典:http://www.grow-e.co.jp/

 

こちらはイーリンクのエアロシリーズ『GROW』を装着するCX-5。

『煌めく気品』を表現するため、プレスラインなど細部に拘ってデザインされたエアロパーツです。

社外品のエアロにありがちなフィッティングの悪さも無く、ボディー・エアロ共に無加工で取り付けできるよう、高精度に製作されています!

 

GROW(グロウ)公式HP:http://www.grow-e.co.jp/

住所:神奈川県海老名市本郷4567-1

 

ELFORD – CX-5

出典:http://www.meiwa-net.com/

 

エルフォードのCX-5は、クロカン仕様にアレンジされています。

適度なリフトアップに加えて、同社のマフラー・マッドフラップ、更にロゴ入りアンダープレートの装着により、バランスのとれた仕上がりに。

中でもアンダープレートは、コレを装着するだけで外観がグッと引き締まり、あっという間にクロカン仕様に様変わり。

装着することで67%紫外線をカットするレーザーシェードなど、アウトドア機能が高められているのもポイントです!

 

ELFORD(エルフォード)公式HP:http://www.meiwa-net.com/

住所:埼玉県越谷市東越谷7丁目88番地

 

RE雨宮 – CX-5

出典:http://www.re-amemiya.co.jp/

 

最後はロータリーチューナーの代名詞である、RE雨宮が手がけたCX-5です!

チューナーらしく、ドレスアップというよりも、走りの性能を高めるセットアップが施されています。

非常に大きな開口部を持つフルバンパーに、高効率の前置きインタークーラーやサクションパイプなど、吸排気系にも手が入れられ、それをサブコンで制御。

名チューナーによるセットアップの完成度は必見です!

 

RE雨宮 公式HP:http://www.re-amemiya.co.jp/

住所:千葉県富里市七栄439−10

 

まとめ

以上、34台にわたってCX-5のデモカーを見てまいりました!

各ショップ独自のカスタムで個性を出していますが、これだけ多様なスタイルでイジれるのも、CX-5がカスタムベースとして、非常にポテンシャルの高いクルマだから、ではないでしょうか。

そんなCX-5を、自分流カスタムで楽しんでみませんか?

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