2018 SUPER GT 第2戦の富士500kmレースにMotorz編集部も行ってきました!今回公開するのはその動画シリーズ第3弾です。前回は、サーキットグルメの紹介をしましたが、実は今回もまたまたご飯ネタです……。笑って許してください(苦笑)。

 

 

 

なぜイシザキはZENT LC500と戦うことになったのか?

 

 

前回、サーキット内の屋台村の様子をお届けするべく、全店制覇を目標にレポート動画をお届けして参りました。

そして……

 

 

 

 

事の顛末は以上のように、ギブアップという結果に終わってしまいました。

しかし、レーサーの血がそうさせるのか、Motorz編集部内でも1,2を争う負けず嫌いなイシザキは「リベンジさせてくれ!」と嘆願してきます。

屋台村のロケは予選日のお昼時に行なったので、それならばと決勝日のお昼ご飯のタイミングでリベンジする事と相成ったわけです。

 

 

レギュレーションのおさらい

 

 

富士マイスターの二つ名を欲しいままにしているLEXUS TEAM ZENT CERUMOの立川祐路選手。

今年の富士500kmレースでも、その名に恥じぬ走りでポールポジションを獲得しました!

タイムは1’27.904と、GT500クラス唯一の27秒台を叩き出し、サーキットを沸かせましたよね。

そんなZENT LC500が1周する間に、前日にイシザキが食べきることの出来なかったカツカレーを「食べてみせる!」と立川選手の前で堂々宣言!

 

 

 

(笑って許してください)

 

決戦はグランドスタンドで

 

 

絶対に負けられない戦いに、イシザキはどう挑んだのか……?

その顛末は動画をご確認ください!

(茶番にお付き合い頂きありがとうございました。笑って許してください……)

 

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