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F1決勝速報!ラストラップまでもつれたトップ争い!日本GPを制したのは…メルセデス!?

世界最高峰フォーミュラカーレース、F1!その第16戦、日本GPの結果はどうだったのか!?勝ったのは、いったい誰だ!?最速で振り返るF1日本GP2017!

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2017年 F1GP 第16戦 日本GP リザルト

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2017年 F1GP 第16戦 日本GP リザルト

1位:ルイス・ハミルトン(メルセデス)
2位:マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
3位:ダニエル・リカルド(レッドブル)
4位:バルテリ・ボッタス(メルセデス)
5位:キミ・ライコネン(フェラーリ)
6位:エステバン・オコン(フォースインディア)
7位:セルジオ・ペレス(フォースインディア)
8位:ケビン・マグヌッセン(ハース)
9位:ロマン・グロージャン(ハース)
10位:フェリペ・マッサ(ウィリアムズ)
11位:フェルナンド・アロンソ(マクラーレン)
12位:ジョリオン・パーマー(ルノー)
13位:ピエール・ガスリー(トロ・ロッソ)
14位:ストフェル・バンドーン(マクラーレン)
15位:パスカル・ウェーレイン(ザウバー)

以下リタイヤ

ランス・ストロール(ウィリアムズ)

ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー)

マーカス・エリクソン(ザウバー)

セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)

カルロス・サインツ(トロ・ロッソ)

 

F1日本GPの見どころ

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みなさん、おはようございます!
鈴鹿サーキットはいよいよ、F1日本GPの決勝日の朝を迎えました。
すでに日差しが強くなっており、今日は気温も高くなることが予想されています。
みなさん、くれぐれも熱中症などに注意して、思い切り楽しんで下さいね!
#JapaneseGP #F1JP

先ほどF1日本GPのサポートレースとしてスーパーFJドリームカップ決勝レースが開催されました。
優勝を飾ったのはレーシングカートの経験を持たずシュミレーターからレースの世界に飛び込んだドライバー、岡本大地選手。
再三オーバーテイクを披露し、激しいトップ争いを見事に制しました!https://t.co/poEdu5uooy

©Shunsuke-Kawai

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スーパーFJに続いてポルシェ・カレラ・カップ・ジャパン第11戦が行われました。。
スタート直後からセーフティカーが出動するなどアクシデントの多かったレースを制したのはイギリス人ドライバーのジョシュ・ウェブスター選手。
荒れ模様のレースを堅実な走りでトップを守り切りました!https://t.co/0hKRa0oDJ0

©Shunsuke-Kawai

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さあ、いよいよお待ちかねのF1日本GP決勝レース、レコノサンスラップのピットレーンオープンの時間となりました!
今回のレースの模様もこちらのMotorzツイッターアカウントからお伝えしますので、どうぞ最後までお付き合いください!
#JapaneseGP #F1JP

さて、それでは早速、予選を振り返っていきましょう!
ポールポジションを獲得したのはマレーシアGPに続き、ハミルトンでした!
それまでのコースレコードを大幅に上回る1分27秒319を記録し、他を寄せ付けないスピードを見せつけました。
#JapaneseGP #F1JP

そんなハミルトンとタイトル争いを繰り広げるベッテルは3番手とやや苦しい予選を戦いました。しかし、ボッタスのグリッド降格により今日は2番手からのスタート。
この暑いコンディションであれば、昨日以上の速さを見せられるかもしれませんね!?
#JapaneseGP #F1JP

そして、母国で大きな注目を集めるマクラーレン・ホンダの2台も健闘し、アロンソがQ3に進出しました。
しかし、今回は35グリッド降格のペナルティで最後尾からのスタートとなりますが、レースでの巻き返しに期待の持てるペースを見せています。
#JapaneseGP #F1JP

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そして今回はマレーシアGPで好成績を残したバンドーンにも注目です!予選では惜しくもQ3進出はなりませんでしたが、今日のレースでは9番手からの発進。
先週のような粘り強い走りをホンダの母国、日本で見せてくれそうですね!
#JapaneseGP #F1JP

F1日本GP 決勝スターティンググリッド (暫定)
1ハミルトン
2ベッテル
3リカルド
4フェルスタッペン
5オコン
6ボッタス ※
7ペレス
8マッサ
9バンドーン
10ライコネン ※
ここまでがQ3進出組です。
#JapaneseGP #F1JP

以下は
11ヒュルケンベルグ
12マグヌッセン
13グロージャン
14ガスリー
15ストロール
16エリクソン
17ウェーレイン
18パーマー ※
19サインツ ※
20アロンソ ※
※はグリッド降格対象者
#JapaneseGP #F1JP

そして、今回の日本GP開始前のポイントランキングは以下の通りです。

1ハミルトン 281点
2ベッテル 247点
3ボッタス 222点
4リカルド 177点
5ライコネン 138点
#JapaneseGP #F1JP

さて、今回のタイヤ戦略についても見ていきましょう。
今回鈴鹿サーキットに持ち込まれたピレリタイヤはスーパーソフト、ソフト、ミディアムの3種類です。
#JapaneseGP #F1JP

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今週末は金曜日が雨に見舞われロングランの走行距離が少なかった他、今日は非常に気温が高く、タイヤ戦略において不確定な要素が多くなりました。
この暑いコンディションを味方につけられるかという点も勝負を分けるポイントになりそうですね。
#JapaneseGP #F1JP

昨日の予選ではセクター1では昨年と比較し、大幅なタイムアップを果たしており、タイヤへの負荷も増加していそうですね。
この高い気温と併せてタイヤの管理も難しいものになりそうです。
#JapaneseGP #F1JP

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そして、今回はついこの前まで日本でレースを戦っていたピエール・ガスリーにも注目です!
今日は14番手グリッドからの発進ですが、スーパーフォーミュラで見せた速さをF1でも発揮できるでしょうか?彼も非常に楽しみなドライバーですね!
#JapaneseGP #F1JP

さあ、スタートタイヤが明らかになりました!
多くのマシンがスーパーソフトを選択していますが、ボッタスとザウバー勢、ハース勢はソフトタイヤをチョイス!!
#JapaneseGP #F1JP

さあ、各車エンジンに火を入れました!!
タイヤカバーが外され、いよいよ2017年の日本GPがスタートします!
各車フォーメーションラップを開始しました!
#JapaneseGP #F1JP

この鈴鹿サーキットでのレースは53周で争われます。
大幅にスピードアップした今季のマシンで300kmもの距離を走ることは体力的に非常に厳しい一戦となります。
加えてこの暑いコンディションもドライバーにとっては辛い環境となりそうですね。
#JapaneseGP #F1JP

さあ、最終コーナーを立ち会がり、各車グリッドに整いました!!
#JapaneseGP #F1JP

 

スタート~20周:最初の1コーナーから、波乱の連続!?

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レースが今ブラックアウト!!!
ハミルトンがホールショット!マシンをインに寄せてベッテルをけん制!トップを守っています!
そして、後方ではサインツがコースアウト!
#JapaneseGP #F1JP

そして、ヘアピンでフェルスタッペンがベッテルをパス!
スプーンではライコネンがコースオフ!順位を落としています!
#JapaneseGP #F1JP

そして、ホームストレートでは3番手争いがもはや乱闘!
オコン、リカルドさらにボッタスまでもがベッテルを交わしました!
ここでセーフティカーが出動です!
#JapaneseGP #F1JP

1コーナーはクリーンでしたがその後のバトルが白熱し、至る所でアクシデントがあったようですね!
#JapaneseGP #F1JP

レースは3周目に入りました。現在の順位は
1ハミルトン
2フェルスタッペン
3オコン
4リカルド
5ボッタス
6ベッテル
7ペレス
8マッサ
9ヒュルケンベルグ
10マグヌッセン
#JapaneseGP #F1JP

そして、コースアウトを喫していたサインツはここでマシンを降りています。
トロロッソで最後のレースだったのですが、レース序盤で姿を消すことになってしまいました。
#JapaneseGP #F1JP

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そして、この周でセーフティカーが退くようです!
ハミルトンとフェルスタッペンのトップ争いはマレーシアに続いて、鈴鹿でも激しい戦いとなるでしょうか?
#JapaneseGP #F1JP

そして、リスタートにてベッテルはペレスに順位を譲り7番手に後退しています!
ここまでフェラーリが苦戦するのは非常に予想外の展開ですね。
#JapaneseGP #F1JP

5周目、ベッテルはスピードアップできない!!
ここでピットはベッテルにリタイアを指示しました。
前回のマレーシアに続きフェラーリの信頼性にトラブルが発生してしまいました。
#JapaneseGP #F1JP

レースは6周目、フェルスタッペンは懸命にハミルトンを追走しています!
1.3秒のギャップを詰めようとペースを上げますが、マレーシアのようにはいかせまいとハミルトンも応戦しています。
両者のペースは現在拮抗しています!
#JapaneseGP #F1JP

7周目、そして3番手のオコンも良いペースですね!
ラップタイムは上位2台には及びませんが、リカルド、ボッタスを巧みに抑え込んでいますね。
彼にとっては初表彰台のチャンス、なんとか結果につなげたいところです。
#JapaneseGP #F1JP

8周目、ここでハミルトンが最速ラップを記録!
ただ一人1分345秒台に入りフェルスタッペンとの差を2秒に広げました!
まるで予選のような速さをこのレース序盤でも発揮しています!
#JapaneseGP #F1JP

8周目、デグナーカーブでエリクソンがクラッシュ!!
セクター2ではイエローフラッグが降られていますが、、、ここでバーチャルセーフティカーが出されました!
#JapaneseGP #F1JP

エリクソンはデグナーカーブの2つ目で曲がり切ることが出来ずにウォールにヒットしてしまいました。
#JapaneseGP #F1JP

レースは9周目、現在の順位は
1ハミルトン
2フェルスタッペン
3オコン
4リカルド
5ボッタス
6ペレス
7マッサ
8ライコネン
9ヒュルケンベルグ
10マグヌッセン
#JapaneseGP #F1JP

このバーチャルセーフティカーを利用してバンドーンがピットへ!16番手でコースに復帰し、ここから上位進出のチャンスをうかがいます!
#JapaneseGP #F1JP

10周目、レースが再開されました!
ここでリカルドがシケインでオコンに仕掛ける!オコンは必至の抵抗を見せる!!
しかし、ホームストレートでリカルドがアウトから豪快に抜き去りました!
#JapaneseGP #F1JP

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リカルドに続いてボッタスがオコンを狙っていますね!
前のレッドブル勢を追いかけるためにも、ボッタスは早くオコンを交わしたいですね。
#JapaneseGP #F1JP

12周目、ボッタスもあっさりオコンをオーバーテイク!
これで上位4台はメルセデスとレッドブルで独占されることになりました!
#JapaneseGP #F1JP

13周目、今回のハミルトンは非常に手ごわいですね!
フェルスタッペンはついていけないか!?現在、両者の差は3.3秒。
フェルスタッペンはなかなか仕掛けるチャンスを与えてもらえません!
#JapaneseGP #F1JP

そして、7番手争いも接近中!
一旦順位を落としたライコネンがマッサを狙う!
ホームストレートで並びかけオーバーテイクに成功!ライコネンが7番手まで順位を取り戻しています。
#JapaneseGP #F1JP

14周目、単独になったライコネンのペースが良いですね!
前のペレスとの差は3秒です。
#JapaneseGP #F1JP

16周目、ハミルトンは他のマシンより0.3秒近く速いペースで周回しています。
そして、ライコネンがペレスとの差を2秒にまで詰めています!
#JapaneseGP #F1JP

16周目、ここまでピットに入ったのはバンドーンのみ。多くのマシンがスタートしたタイヤで走行を続けています!
#JapaneseGP #F1JP

17周目、4番手のオコンは悪くはありませんがもう少しペースを上げたいところですね。
後方からは2秒差でペレス、ライコネンが迫ってきています!
#JapaneseGP #F1JP

レースは18周目、ここでマッサがピットへ入りました!スーパーソフトへ履き替え14番手でコースに復帰しています。
#JapaneseGP #F1JP

19周目、ライコネンがペレスに追いつきましたね!
一気に勝負を仕掛けて6番手に上がれるでしょうか?
#JapaneseGP #F1JP

20周目、そして最後尾スタートのアロンソもここまで奮闘を続けています!
現在13番手を走行し、前のパーマーを2秒差で追いかけています!
#JapaneseGP #F1JP

20周目、そしてライコネンが1コーナーでペレスをパス!
これでライコネンは6番手に浮上。ここからは前のオコンを狙っていきます。
#JapaneseGP #F1JP

ここでフォースインディアのピットに動きが!
ペレスがピットに入りソフトへスイッチ。これはどうやら1ストップ作戦を採ってきたようですね。
#JapaneseGP #F1JP

21周~40周:上位争いをするために、見逃せないピット作業!

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21周目、ここでフェルスタッペンがピットへ!
素早いタイヤ交換でコースに復帰!さらにはライコネンとの争いを制し、4番手でコースに戻りました!
#JapaneseGP #F1JP

23周目、そしてフェルスタッペンの動きを見てハミルトンもピットへ!
4秒のリードがあったので、クルーは落ち着いた作業で送り出す!
フェルスタッペンの前!トップでコースに復帰しました!
#JapaneseGP #F1JP

23周目、これで見た目上のトップにはリカルドが立っています!
しかし、彼は今季安定したパフォーマンスを見せてきましたが、この鈴鹿でも上手なレース運びで実質3番手を走行しています!
#JapaneseGP #F1JP

24周目、フェルスタッペンが速い!!新品タイヤで最速ラップを記録し、ハミルトンとの差をわずか1.5秒まで縮めてきました!
#JapaneseGP #F1JP

25周目、まだ上位でピットに入っていないのはリカルド、ボッタス、ライコネン、ヒュルケンベルグです。
#JapaneseGP #F1JP

26周目、ここでリカルドがピットへ入り、ソフトタイヤへ交換!このままチェッカーフラッグを目指します!
#JapaneseGP #F1JP

26周目、まだピットに入っていないボッタスにハミルトンが追いついてきました!
ハミルトンの後方にはフェルスタッペンが迫っているので、ボッタスはハミルトンにポジションを譲るかもしれませんね。
#JapaneseGP #F1JP

27周目、ボッタスとハミルトンとの差は1.3秒。さらにその1.2秒後方にはフェルスタッペンがいる!
フェルスタッペンにとってこれはチャンスになるでしょうか?
#JapaneseGP #F1JP

28周目、ハミルトンとフェルスタッペンの差が1秒を切りました!
#JapaneseGP #F1JP

しかし、ここでメルセデスのチームプレーが発動!!!
ボッタスはハミルトンを先行させ、フェルスタッペンを抑え込みます!
これはフェルスタッペンにとって非常に厳しい展開となりました!
#JapaneseGP #F1JP

今季ここまでボッタスはチームプレーに大きく貢献してきましたが、この日本GPではハミルトンの防御役としてライバルの動きを封じています!
フェルスタッペンとハミルトンとの差は3秒まで広がりました!
#JapaneseGP #F1JP

31周目、ここでボッタスがピットへ!
フェルスタッペンはようやくフリーになりましたが、トップとの差は3秒まで広がっています。
#JapaneseGP #F1JP

レースは31周目、現在の順位は
1ハミルトン
2フェルスタッペン
3リカルド
4ボッタス
5ヒュルケンベルグ
6ライコネン
7オコン
8ペレス
9パーマー
10マッサ
#JapaneseGP #F1JP

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フェルスタッペンは単独走行になってからペースを上げました!
ハミルトンとの差は2.7秒、まだまだ優勝を諦めるつもりはなさそうですね!
#JapaneseGP #F1JP

32周目、ハミルトンはややリアタイヤに苦しんでいるようですね!
しかし、現在はフェルスタッペンと同じペースで周回しています!
#JapaneseGP #F1JP

33周目、ここでライコネンがヒュルケンベルグをパス!
今日はライコネンが抜きにくいと言われる鈴鹿でオーバーテイクを連発!さすが2005年に16台抜きを演じた鈴鹿ウィナーですね!
1コーナーで見事な追い抜きを見せています!
#JapaneseGP #F1JP

34周目、ハミルトンとフェルスタッペンの差は2.6秒。
フェルスタッペンはボッタスのブロックを受けて以降、なかなかハミルトンに近づくことが出来ませんね!メルセデスの戦略が非常に大きな効果を発揮しています。
#JapaneseGP #F1JP

36周目、現在の順位は
1ハミルトン
2フェルスタッペン
3リカルド
4ボッタス
5ライコネン
6ヒュルケンベルグ
7オコン
8ペレス
9パーマー
10マッサ
#JapaneseGP #F1JP

37周目、ここまでリタイアとなっているのは3台。
エリクソン、ベッテル、サインツがすでにレースを終えています。
#JapaneseGP #F1JP

39周目、現在マクラーレン・ホンダの2台はアロンソ14番手、バンドーン16番手。すでにレースの大半を消化しましたが、なかなか浮上のきっかけを見つけることが出来ませんね。
#JapaneseGP #F1JP

39周目、フェルスタッペンはハミルトンとの差を2.2秒と徐々にですが再び詰めています。
レースは残り14周。果たしてマレーシアGPの再現のようにトップを捕まえることが出来るでしょうか?
#JapaneseGP #F1JP

レースは40周目、現在の順位は
1ハミルトン
2フェルスタッペン
3リカルド
4ボッタス
5ライコネン
6オコン
7ペレス
8マッサ
9マグヌッセン
10グロージャン
#JapaneseGP #F1JP

41周~フィニッシュ:

©Pirelli

そしてこの終盤へ来て2台とも入賞圏内に進出してきましたんね!
後方から迫るヒュルケンベルグが驚異でしたが….ヒュルケンベルグはリアウィングにトラブル!!これはハースにとってはプレゼント!
ヒュルケンベルグは残念ながらレースを諦めます。
#JapaneseGP #F1JP

ヒュルケンベルグのリタイアによってアロンソが11番手に浮上!入賞まであと一歩のところまで上がってきました!
#JapaneseGP #F1JP

さあ、レースは残り10周、ここで4番手ボッタスが最速ラップを記録しています!
#JapaneseGP #F1JP

43周目、先ほど接触のあったマグヌッセンにグロージャンが接近してきましたね!すでに1秒を切る接近戦ですが、チームメイト同士でどのような戦いを見せるでしょうか?
#JapaneseGP #F1JP

レースは残り8周、フェルスタッペンはハミルトンへの追走を続けていますが、なかなか差を詰めることができませんね。
ハミルトンもここまで見事なレースコントロールを見せています!
#JapaneseGP #F1JP

レースは残り7周、フェルスタッペンはこのタイミングで自己ベストを更新!
トップとの差を2.4秒に詰めます!
#JapaneseGP #F1JP

残り6周、ここでストロールがコースアウト!!
彼のマシンはコース脇でストップしています!
#JapaneseGP #F1JP

ストロールのストップによりバーチャルセーフティカーが入りました!
ストロールのマシンはS字に入る瞬間に突然破損してしまったようです!
#JapaneseGP #F1JP

残り5周、これはハミルトンにとって味方のとなったでしょうか?
フェルスタッペンはハミルトンを追い詰めるための時間は残り僅かととなってしまいました!
#JapaneseGP #F1JP

このバーチャルセーフティカーの間にハミルトンとフェルスタッペンの差は5秒にまで広がっています!
#JapaneseGP #F1JP

残り4周、レースが再開されました!
4番手ボッタスがリカルドに迫っています!その差はわずか1.9秒!
#JapaneseGP #F1JP

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ボッタスが速い!リカルドとの差は1.6秒に!
そして10番手争いはマッサ対アロンソが接近戦!アロンソがスリップに入りマッサを狙う!
#JapaneseGP #F1JP

レースは残り3周、ここでボッタスがファステストラップ!!
まもなくリカルドのDRSゾーンに入りますね!
#JapaneseGP #F1JP

レースは残り2周!フェルスタッペンがハミルトンに迫っている!!
差の差は0.6秒!!勝者はまだわからない!!!!
#JapaneseGP #F1JP

フェルスタッペンが凄まじい勝利への執念を見せている!!
さあ、わずか1秒差でトップ争いはファイナルラップへ!!!
#JapaneseGP #F1JP

ここでハミルトンが再びフェルスタッペンを突き放す!!
そしてアロンソが懸命にマッサを追い立てる!しかし、チェッカーフラッグはもうすぐです!!
#JapaneseGP #F1JP

今、ハミルトンが最終コーナーを立ち上がってトップチェッカー!!追いすがるフェルスタッペンを見事に退けてみせました!しかし、凄まじいトップ争いを繰り広げた両者の戦いはまさにF1という、白熱した争いでした。
#JapaneseGP #F1JP

そして10番手争いはマッサに軍配が上がりました!しかし、アロンソが最後に執念のアタックを日本のファンに見せてくれました!
#JapaneseGP #F1JP

まとめ

©Pirelli

F1日本GP決勝結果(暫定)
1ハミルトン
2フェルスタッペン
3リカルド
4ボッタス
5ライコネン
6オコン
7ペレス
8マグヌッセン
9グロージャン
10マッサ
ここまでが入賞圏内です。
#JapaneseGP #F1JP

以下は
11アロンソ
12パーマー
13ガスリー
14バンドーン
15ウェーレイン
リタイアは
ストロール、ヒュルケンベルグ、エリクソン、ベッテル、サインツという結果に終わりました。
#JapaneseGP #F1JP

今年の日本GPは至るところでバトル、アクシデント、オーバーテイクが見られ、ハイレベルなドライバーたちの戦いを大いに楽しめる一戦でしたね!
最後まで諦めないドライバーたちの闘争心に、改めて心打たれるようなレースだったのではないでしょうか?
#JapaneseGP #F1JP

そして、今回の鈴鹿で異次元の速さを見せたハミルトン。決勝ではフェルスタッペンに迫られる苦しい場面もありましたが、そんな状況でも臆することなく退けて見せたのは、まさにトップドライバーと言える戦いぶりでしたね。
#JapaneseGP #F1JP

さて、今回の日本GPは現地で観戦していた方も多かったのではないでしょうか?
年に1度きり、F1が日本にやってくるこのイベント。今日のレースが盛り上がったからか、現地のファンの方も満足そうな清々しい表情の人が多いですね。笑
#JapaneseGP #F1JP

さて、次戦のF1は日本を離れアメリカへと戦いの舞台を移します!
ここでも今日のレースのような白熱する戦いが見られるのではないでしょうか?
次戦もこちらのツイッターアカウントでレースの模様をお伝えしますので、ぜひご覧ください!
#JapaneseGP #F1JP

今日もお付き合い下さり、ありがとうございました!
今日はこの辺で失礼します。
それでは次戦アメリカGPでまたお会いしましょう!
#JapaneseGP #F1JP

 

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